コーポレートアイデンティティー(CI)

コーポレートアイデンティティー

社名の由来

「情熱」の「熱」から誕生したアッツ。
何かが成される時、すべては「人」からはじまります。
そして、何かを成し遂げるときに「人」に必要となるものが3つある、アッツはそう考えています。

それは「情熱」「努力」「志」です。

湧き上がる「情熱」という原動力(エネルギー)を「努力」によって一歩ずつ形にしていき、「志」という目指すべきものへ突き進んでいくこと、この繰り返しが大きな成果を生み出すのです。

人が何かを成すための「原動力」=「情熱」。

アッツは、人が何かを成すための原動力である「情熱」の「熱」の訓読みである「あつい」を由来として「アッツ」としました。

コーポレートロゴマーク

ATTSU

「会社」は、「人」が集まって構成されており、「世の中」は、「会社や組織」が集まって構成されています。
まずは「会社」も「世の中」も「人」がいて、何かしらのために集まり何かを成すと考えると、何よりもである「人」が重要だと言えます。

アッツのシンボルマークには、そういう「人」が大事という考えのもと「人」という字体が「情熱」を持って燃え上がるというイメージをデザインにしています。

また、「人」という字体デザインの下に架け橋を描いたのは「アッツ」を通じて「人」と「人」とがつながり、そして、「人」と「組織」、「世の中」とがつながり、次世代のために何かを生み出せたらという思いが込められています。

メッセージ

「熱」はエネルギーであり、他のものに伝導します。
「情熱」も同じです。
人を動かす原動力(エネルギー)であり、他の人に伝導します。

「熱」は正しく使えば、人々の暮らしを良く便利にしてくれます。
しかし、使い方を誤れば人に火傷を負わす危険なものでもあります。
「情熱」も同じです。

だからこそ、「情熱」は正しい方向に発していかなければならないのです。

私たちアッツは、「感謝・謙虚・素直」な気持ちを忘れずに「情熱」を発し続けます。
「情熱」を持って行動し続けていれば、その情熱は周りの人にきっと伝わり、伝わった情熱はまた他の人を動かし、そして世の中が動き出す。

世の中に情熱を発し続けることで暖かく人々を照らし、勇気づける存在。
そんな太陽のような存在になること。

「情熱」「努力」「志」を胸に、アッツは今日も前進し続けます。
人々の心の太陽を目指して。